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学年音楽会


今日は、末っ子の学年音楽会に行ってきました。
小学校6年生なのでもうすぐ卒業なんですが。。。

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いわゆる学校の音楽会とは別に、6年生だけの音楽会。

最近の音楽会はすごいですね。
からおけあり
ダンスあり
一番多かったのは

ドラム


ゲームセンターでドラムを叩くゲームがあり、それをやっている小学生はよく見ましたが、本当にドラムを叩く小学生の多い事。。
それもはっきり言ってうまい。
挙句の果てに
教頭先生までドラムを。。。
でも、さすがに教頭先生のドラムは味がありました。

子供の音楽会、とてもすがすがしい気持ちになれました。
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by dfamb400 | 2008-02-28 21:42 | 日常

アラン・シャペルの料理を楽しむ会


家は、神戸新聞を取っています。
神戸新聞夕刊には、時々神戸のホテルの旬な情報が載ります。
何気なく見ていたら、
アランシャペルの料理を楽しむ会
の文字が。。。
ポートピアホテル アランシャペルは
ハウステンボス 上柿元シェフ
がその土台を作ったレストランなので気になります。

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詳しく見ると、何と3月23日(日)に、神戸に上柿元シェフがやってこられます。

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上柿元シェフのお料理を神戸ポートピアホテルで食べる事が出来るんですね。。。



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by dfamb400 | 2008-02-27 20:54 | お食事

カスタマー


昨日、ハウステンボスからカスタマーのお知らせが届きました。
外はまだまだ寒いけれど、ハウステンボスではチューリップが登場しているようです。
一足早い春ですね。

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とっても綺麗な写真がいっぱい

春、私を待っているリゾートへ出かけよう

うんうん、出かけよ出かけよ

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エグゼクティブで一室二名で一人13000円、休前日は14500円、これは、素泊まりの値段。
6000円追加で9000円相当のディナーがつくとのこと。
一寸高いかも。。。(^^ゞ

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ホテルのレストランでは
春の味覚フェア ランチ 3990円・ディナー 13650円
こちらは、内容から言うとかなりお得。
季節のフランベの紹介もされていました。写真はパイナップル??桃??
桃は一寸早いよな。。フランベしたら茶色くなりそうだけど。。
ラウンジでは去年ハウステンボス誕生15周年で出てきたチューリーテートというケーキが今年も出てきます。去年一度だけ頂きました。その時にはチョコレートで15と言う数字がデコレーションされていましたね。
アムステルダム、ミッフィールームも健在のようです。
ミッフィーちゃん大好きな方、是非ホテルアムステルダムへ。
何から何まですべてミッフィーですよ。ミッフィーの玄関マットもあって、とても足で踏む事はできないとおっしゃっておられた方も居られましたが。

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ショッピングでこの春大きなニュースと言えば、
今度ビネンスタッドにできる

マルシェ・ド・パラディ

3月15日土曜日オープンで、14日にカスタマー向けにプレオープン。
それはいいのだけれど、

ワイン専門店ディオニソスで高級ワイン・グラス販売
一般の方用とは別に、カスタマーズクラブ会員様用に特別に一日10杯確保しました。って、、、、期間は3月14・15・16日、22・23日、29・30日。
全部行きたいけれど、、、、


ビネンスタッドにできるマルシェ・ド・パラディ、中に入っているのは

スイートショップ ポップドゥお菓子屋さん

フラッグシップショップ ロゴグラム
このお店、今までなかったよね。ハウステンボスのロゴマークや美しい景観をモチーフにした雑貨や小物を売っているそうです。私的にはこのお店とっても興味あります。

オリーブオイル専門店 オーアンド・コー
オリーブオイルもテイスターの方が居られるようで一度勉強して見なきゃね。

紅茶専門店 マジェスティーズ ブレンド
こちらの紅茶専門店は、試飲ができるみたいなんですが。。。ジャムも売っているそうです。


珈琲専門店 マイスターズドリップ

ホテルで使っているコーヒー豆も買えるそうです。

スーベニアショップ DEJIMA
DEJIMAというお店は以前あったような気はしますが、なかったかも。。。
お土産やさん。

他に、
ディオニソスもリニューアル。
ラフレシールやヘクセンハウスはスパーケンブルグにあったのに、ビネンスタッドに引越しですか??引っ越した後はどうなるのかな、、、ラフレシールの方はともかく、ヘクセンハウス跡はあいちゃうと寂しいかも。。。

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で、
スーパーイリュージョン 3月8日から

これも見たいですね。。。象が消えて虎が出てくると。。。おそろし。。。

春のスペシャル花火
花の形をした花火も今回上がるようです。

で何よりも気になったのが
ヨット。
ヨット モーニングクルーズ 10:00~
所要時間大人3000円・子供 2500円。
ヨットは季節的にまだ寒いかもしれないからこれは7月に家族で帰国した時にすることにして、、(昨日の家族会議で7月帰国が決定しました。ヽ(^。^)ノ)

今度、3月か4月にも家族で帰国する事になっているのですが、その時に是非
イルカ探し&モーニングクルーズ<場内ホテル宿泊者限定>をしてみたいと思っています。子供達も期待しているみたい。
ただ、今、ネレイド、修理中らしいんです。できればネレイドがいいな。。。
早く直して。。。。(笑)

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で、ハウステンボスのホームページを見に行ったら、期間限定【2008年3月20日(祝)~2008年8月末(予定)】でMEGA3D360-超立体3Dシアターという、アミューズメントができるみたい。
これも面白そう。お客さんも増えているようだし、嬉しいです。
皆さんも是非お出かけしてくださいね。


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by dfamb400 | 2008-02-26 09:28 | ハウステンボス

雪の朝


ここ数日、暖かい日が続いていましたが、昨日、急に寒くなり
夜中からしんしんと雪が降っていました。
朝起きたら雪景色。。。。

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雪の朝を散歩していたら、梅の花が咲いていました。
梅だけによい香りが。。。
桜もいいけど梅もいいですね。

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朝のきれいな空気を吸いながらのお散歩

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気持ちが良かったです。




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by dfamb400 | 2008-02-24 09:36 | 日常

池田 武邦 先生



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2月18日、NHKハイビジョンで放送のあった、

 日本の風景を変えた男たち▽廃墟から超高層そして~池田武邦の戦後

の放送がありました。録画しておいた物を昨日見ました。
いや、、、、感激しました。本当に涙(T_T)でしたね。。。。


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前からテレビの放送、感じていたのですが、ナレーションや説明で???のところもあったのですが、それはそれとして素晴らしい話でした。池田武邦先生は、日本設計事務所の創設者の一人です。

以前にも書きましたが、ハウステンボスの誕生には池田先生はなくてはならない方です。今も時々園内でお見かけします。一度はアドミでお食事をご一緒させていただきました。(*^。^*)
あ、隣のテーブルで食べておられたただけです。奥様とご一緒でした。よっぽど、声をおかけしようかと思ったのですが、あちらもプライベートの時間を楽しんでおられるので、それは遠慮しました。

テレビではハウステンボスとのかかわりを映像にしておられましたし、説明もそのような説明でした。ですが、実は、ハウステンボスの前の、長崎オランダ村からかかわっておられます。


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前ハウステンボス社長 神近さんの著書から見ますと

【不思議なオジサンとの出会い】
 話はかなり翻るが、昭和47年のある日曜日のこと、私が自宅でテレビを見ていると、玄関の方で声がする。出てみると、4,5人の見慣れない顔が並んでいた。知人に紹介されたといって、田舎のオジサンみたいな人が名刺を差し出した。名刺には"日本設計事務所 副社長 池田武邦"と書いてある。本人はもちろん、日本設計なる会社も私は知らない。同社が京王プラザホテル、新宿三井ビル、工業技術院筑波研究センターなどを手がけるほどの、一流の設計事務所であることなど、その時はぜんぜん知らなかった。


と、その出会いを紹介しています。長崎オランダ村のオープンが昭和58年7月22日ですから、それよりずいぶん前に神近氏と池田先生は出会っています。


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さらに、池田先生の事を

 オジサンは年に三,四回長崎へやって来る。麻雀は好きだが、下手で遅い。その上、ルールを守らない。変な長崎弁を使い、泳ぐのはうまいがすべてにブキッチョである。でも、なぜか人望がある。周囲に顔つきのよくない男たちが集まる。みな、豪傑たちである。彼らは人の言う事など聞かないのに、不思議なことにオジサンの言うことだけは聞く。池田先生が白を黒と言うと、声を揃えて黒と言う。

と紹介しています。テレビでお話をされている姿を拝見して本当に素晴らしい方だと思いました。人をひきつける何かがあるんですね。若い頃海軍士官として軽巡洋艦”矢矧”に乗り込んで、太平洋戦争に従軍、レイテ沖海戦の後、沖縄特攻作戦に参加し、"矢矧"はそこで沈没(片道の燃料しか積んでいなかったそうです)、漂流のあと奇跡的に助かったものの、戦友の6割が帰らぬ人になってしまったとの事。ずっとおっしゃっておられたのは

私は生かされている。あの戦争で死んでも全く不思議ではなかったし、自分も生きるつもりなど全くなかった。たくさんのなくなった方を水葬にしたりしていたら生と死は本当に紙一重だと思った。あの戦争で生き残ったのだから、焼け野原の日本のために何か自分を役立てたい

って。。
それで、東京帝国大学(これって東大ですよね。。何のかんの言ってすぐに東大に入れるのがすごいけど。。)に入って設計の勉強をして、日本で初めての超高層ビル、霞ヶ関ビルを設計されました。以後も、いろんな超高層ビルを設計され、ご自身も自分で設計された新宿三井ビルの50階で仕事をされていたある日。仕事を終えて1階に下りて外に出たとたん、外は雪だったそうです。仕事をされていたのは高層ビルの50階で、雲の中なので雪は降らないし、寒さも全くわからない。でも、外に出て、すごく寒い中を雪が降っており、冷たい雪が顔に当たった瞬間に本当に気持ちがやすらいだって。

自分が今まで日本のためと思って一生懸命にしてきた事はいったいなんだったんだろう。

と大きな疑問を感じたそうです。高層ビルの窓ははめ殺しになっていて開きません。空調は常に人にとって一番いい湿度と温度にコントロールされており、風も吹かず、とってもいい環境のはずなのに、知らず知らずのうちにとってもストレスがたまり、風を感じる事、暑さ寒さを感じる事が人間にとっていかに大切な事かに気づいたそうです。
 そんなこともあって、神近さんと一緒に二人三脚で長崎オランダ村、そしてハウステンボスのプロジェクトを進められました。ただし、ハウステンボス株式会社と言うのはもともとそんなにお金がたくさんあったわけではないので設計料はお布施程度だったそうです。
 そのため、日本設計の設計技師の方とはいろいろとあったと書いておられます。


 テレビの放送の中で、池田先生の大きな功績の一つに、それまでは建物の設計と言うのは一人の設計士の方が設計をされ、それに併せて、下の方が図面を起こしていくと言うのが一般的な方法だったのを、霞ヶ関のビルを設計する時には、空調、電気、水回りなどそれぞれの専門家の方を集めてみんなで話し合いながら図面を起こしていったと言う話がありました。


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 ハウステンボスでは15人委員会というアドバイザー組織をまず立ち上げています。座長はもちろん、池田先生です。この委員会は、ハウステンボスを街として千年の間成長させるため、専門的にプロジェクトを検討する場でした。ハード委員会はオランダ人4人を含む10人。運河・花畑などのランドスケープの専門家、タウンスケープの専門家、橋梁・水門などの専門家、庭園・道路の専門家。ソフト委員会の方は、斎藤茂太さんを始め5人の方たちで構成されました。
 そこかしこに、日本有数の設計士としての池田先生の考えがちりばめられたハウステンボス。循環型都市をめざしたハウステンボスは、NHKのこの番組でも高い評価を受けていました。
(もっとも、NHKグループは、ハウステンボス計画に参画していたのですが。。)

 現在、池田先生は長崎県西海市の岬の先っぽの茅葺のお家【邦久庵】に住んでおられます。私には、あれだけ高層建築の設計をしておられた方がなぜ??と言う想いもありますが、

こういう家がとても住みやすくて落ち着く。
所詮、人間は神様には勝てません。。


とおっしゃっておられました。

確かに、素晴らしい家ですが、池田先生でないととても建てられないような日本建築です。一般の人は建てようと思っても、建てるだけの大工さんを集める事はできないんじゃないかな。。。
日本の最新鋭の建築の設計をされた方だけに一つ一つの言葉は重かったです。いろいろと経験して結局ここに戻ってきました。。と


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 ハウステンボスって素晴らしい。

 と改めて思いました。池田先生、どうか、いつまでもお元気で、ハウステンボスの発展を見守ってくださいね。

 

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by dfamb400 | 2008-02-22 08:55 | ハウステンボス

サントリー 登美


昨日の結婚記念日の記事に、たくさんのコメントを頂きありがとうございました。
感激しています。
そんなつもりではなかったんですが、
でも、たくさんの方におめでとうを言って頂いて感激しました。
これは、銀婚式はハウステンボスですね。
(*^_^*)

で、
打って変わってワインのお話です。


先日のワインフェスティバルでお願いしていた

サントリー 登美(白) 2005

サントリー 登美(赤) 2004


が自宅に送られてきました。このワインは2月19日発売されたばかりのものです。
ワインフェスティバルで買わせていただいたということなんでしょうか、いずれも2割引でした。
びっくりしました。こんなレアワイン(カルトワイン??)まで2割引きで売ってくださるなんて。。


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まずは、白。
この白、極めてレアです。何せ作られているのがわずか1078本。なので、このたびも2本ほしかったのですが、どうしても1本しか手に入れる事ができませんでした。
去年、2004年のものを手に入れようとしても全く手に入りませんでした。その2004年のものですら、1307本作られています。それが、2005年は1078本。。
そのうちの594番目。丁度真ん中。。
この番号、若い方がいいのかと思っていました。例えば、1番とかあれば絶対買ってしまうよね。。(私だけ??)
でも、この前丹波ワイナリーに行った時に教えてもらいました。
瓶詰めの機械にワインを通していくので、一桁の番号のワインは品質が安定しないって。。
あんまり番号が後ろ過ぎてもダメなんだって。。。
なので、お買い得なのは真ん中あたりですよ。って。
ということは、ベストなワインじゃないですか。。。
ちなみにセパージュはシャルドネ100%。
ネットで見るとパイナップルのような香りということですが。。。

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で、もう一本が
2004年の赤です。

こちらは4167本作られています。コレの2003年ヴィンテージは1本だけ持っています。ちなみに2003年は3894本。
2003年は、カヴェルネ・ソーヴィニヨン、メルロー主体でカヴェルネ・フランが少し入っていたそうですが、今回発売の2004年にはカヴェルネ・フランは使われていないそうです。カヴェルネ・ソーヴィニヨン、メルローだけで造られたワイン。



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どちらのワインも2-3年は寝かせて置いてくださいと言われています。
しばらく寝かせてから飲もうと思います。

どうしても気になっている事を書きます。
以前から思っていたのですが、サントリー登美も、ボルドーやブルゴーニュで高い評価を受けているようです。世界のワインコンテストに出品するということは、世界を相手にワインを売りたい、評価してもらいたいという意気込みの表れだと思うのです。
 世界のワインのスタンダードの1本の容量は750mlです。でも、日本のワインの多くは1本720mlの容量になっています。

何故海外は1本750mlなのに、日本では1本720mlなんですか??

と聞いた事があります。
日本のガラス瓶には規格があって、その規格が720ml

ということでした。

つまり、日本で750mlのガラス瓶というのは特殊な規格になってしまうとのことです。その為、瓶が特別注文になってしまい、割高になってしまうから。。

とのことでした。

でも、このワインは決して安いワインではないと思います。安くないワインが、ほとんど出荷と同時に売り切れているのだから、瓶のお金、少々高く付いても買ってくださる方は買ってくださると思うんです。
実際、日本のワインでも750mlの容量のワイン、少ないけれどあります。
海外のそれなりのレストランで他のワインと一緒に飲まれることを考えてもやはり、このようなフラッグシップワインについては是非海外の750mlの規格に合わせてもらいたいな。。と思いますが。。。
あんまりこだわるようなことではないとは思いますが、世界を相手にしているのなら、やはり世界の規格に合わすべきじゃないのかな。。

日本のワインなんだから、日本の規格でいいと言われればそれまでなんですが。。。




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by dfamb400 | 2008-02-20 21:14 | ワイン

結婚記念日



今日、2月19日は、私たち夫婦の24回目の結婚記念日です。
銀婚式の一つ手前。
考えてみれば(考えなくてもそうなんですが)、2●歳の時に結婚(げ、今の歳がばれるかも。。)して早くも24年目。
この間に、子供もできて、それなりに幸せな毎日を送っています。
たまに大喧嘩もするけれど、
まあ仲がいいほうでは。。。

いつもなら、皆でご馳走でも食べにいこうという話にもなるのですが、
まだ次男の大学入試が終わっていないということで、家で質素に??お祝いする事に。
(*^_^*)

とりあえず、
ケーキ買って来ました。
とっても大きなモンブラン二つ。
横においてあるティーカップを見てもらってもその大きさはわかるでしょ??

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勿論、ろうそくも立てて。。。

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子供たちもいつかは独立して家を離れていくと思いますが、
それでも、何かの節目に一年に一度くらい私たち夫婦の元に戻ってきてくれて一緒にお食事でもできたらな。。と思います。

来年は銀婚式だし、入学試験も無い(と思う。。頼むよ、次男君!!)ので、
お食事にでも行こうね。

できたらもう一度結婚式してみたい。。

家内は嫌がっているけど、あんなに気持ちのいい時間は無かったな。。
皆褒めちぎってくれるんだもの。。


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by dfamb400 | 2008-02-19 21:23 | 日常

ワイン愛好家のための晩餐会


今日は、雪の一日。
神戸では結構雪が降りました。

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昨日、ワインフェスティバルで散散ワインを飲んできたのですが、今日は今日で
ホテルオークラ神戸でワイン愛好家のための晩餐会というイベントがありました。
今回のテーマは

オセアニアのカルトワイン

カルトワインってあんまりよくわからないけれど、

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ワインに合わせるのは、ホテルオークラ神戸の桃花林の中華料理。
桃花林、美味しいと思います。
ワインは
Pipers Brook "Kreglinger Brut" 2000
2000年ということで、フレッシュ感というよりもかなり熟成の進んだ感じで。。土の香り、シェリーのような香りが支配的。オーストラリア、タスマニア島のスパークリングワイン


Dog Point "Selection94Sauvignon Blanc" 2005
これは、ニュージーランド、マールボロのソーヴィニヨンブラン100%のワイン。マールボロといえば、クラウディベイが有名ですが、こちらは同じソーヴィニヨンブランでもしっかりと樽を効かせたタイプ。セミヨンが入っているのかと思うくらいマッタリしたワインでした。
(*^_^*)


Leeuwin "Art Series Chardonnay" 2004

こちらは、カリフォルニアで有名なロバートモンダヴィの協力でオーストラリアで作られたシャルドネ100%。果実味は一杯ですが思ったよりしっかりと酸もあり、おいしい。Art Series ということで、毎年ラベルの絵が変わるとのこと。ムートンみたいな。。



Ata Range "Pinot Noir" 2004

これは、ピノ。絵に書いたようなきれいなピノでした。しっかりした酸と果実味。家内に言わせるともう少し熟成させてからのほうが美味しいかもと。。。
確かにピチピチのピノでした。

Torebreck "Steading" 1999
これは、グルナッシュ60%、シラー20%のワイン。グルナッシュといえば、比較的酸化の早い品種。1999年ともなれば、フランスならレンガ色をしていてもおかしくないのですが、このワインはとても若かったです。


Penfolds "Grange" 1997



こちらは、デキャンタして供されました。シラー96%のワイン。オーストラリアのシラーと言えば、ミントの香りと常々書いていますが、このワインにはミントの香りは見当たらず、むしろスパイシーさが前面に立ったワイン。

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隣でお食事されておられたのが、いつもこのイベントでご一緒させていただく方。
今回は私たちを含めて3組の参加しかなく、少しさびしかったけれど、
ワイワイとにぎやかにお食事をさせていただきました。

次回は6月の予定です。



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by dfamb400 | 2008-02-18 01:00 | ワイン

ワインフェスティバル



c0059521_10355830.jpg昨日の午後からは、神戸ベイシェラトンホテルでワインフェスティバルがありました。

300種類を超えるワインの試飲が出来ます。他にも、ワインについてのセミナーや利き酒コンテストも。とっても楽しいイベントです。今までは日曜日が多かったんじゃないかな。。
今回は土曜日。土曜日の方がいいかもね。翌日休みだから。。

ワインは市価のおおむね2割引で手に入れることが出来ます。いろんなブースがあるんですが、毎回参加していると知った顔も多くなってきて。。


仕事の後、神戸ベイシェラトンホテルへ。
会場は3階。これは、2階から3階へ行くエレベーターの上がり口に置いてあったデコレーション。

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シェラトンブースには、例によって素晴らしいワインがたくさん。ヽ(^o^)丿

とりあえずの

Batard-Montrachet 2002, Gagnard Delgrange

を頂きました。以前は、大きなグラスで入れてくださっていたのですが、人が多いためか最近は小さな割れにくいグラス。仕方がないけど、バタールを入れるには小さすぎるかな。。固くて。。
あとは、いろんなブースを回りながらワインを。
本当に楽しい。
あっという間の1時間。

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午後2時からはワインセミナー。
このセミナー、今回のフェスティバルではみな満席。当日予約はほとんど出来ない状況だったみたい。
一つ目のセミナー、テーマは

大自然で育まれた北海道産ワインの魅力を探る
 北海道のワインと言えば、山葡萄や、清見のイメージがあって、ともかくすっぱいトいうイメージがありました。今回のセミナーをしてくださったのはサッポロワイン。サッポロワインでは、勝沼と岡山にワイナリーを持っていますが、北海道で作ったブドウは、氷冷(マイナス一度くらい。ぎりぎりブドウが凍らない温度とおっしゃっておられました)ですべて勝沼に送られてそこでワインに作られるとのこと。
 サッポロワインの本拠は余市。余市は、北海道でも比較的温暖な土地なようです。それでも、冬はブドウの樹が雪に埋まってしまうので、雪でブドウの樹が折れてしまわないように地面から45度傾けて仕立てているとのこと。雪が積もってブドウの樹が見えなくなっても、幹がしなって折れないようにの工夫だそうです。
 品種で言えば、主力品種はケルナーだそうです。ケルナーは、主にドイツで作られているブドウ。最近は地球温暖化の影響もあって、ソーヴィニヨンブランやカヴェルネなんかも実験的に作ってはいるようですが。。。
3種類ワインを頂きましたが、素晴らしいと思ったのはこのワイン。

グランポレール 北海道余市ケルナー遅摘み・芳醇2005 白 甘口
 本当に、ソーテルヌを思わせるようなカラメルの香り、黄金等の香り。セメダインのような雰囲気がしっかりとして。甘いのですが、しっかりとした酸があるので全くべとつきません。ソムリエさんの話では、お料理と合わせるのは難しいかも。。。という話でしたが。。。デザートワインとか、チーズに合わせるとベストと言う話でした。まるっきし貴腐ワインですね。
美味しかったよ。日本のワイナリーの方は本当によく頑張っておられると思います。

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グラスは左から

プティ グランボレール 北海道ケルナー・辛口 2006 白 辛口
 これは、スキンコンタクトを3時間行っているそうです。後味にわずかに苦味が残るかも。。しっかりしたミネラル感もありました。

プティ グランポレール 北海道ツヴァイゲルトレーベ 2006 赤 ミディアムボディ
 ツヴァイゲルトレーベというブドウはあまり聞きなれないブドウですが、オーストリアのブドウだそうです。一部古樽を使って熟成させたものをステンレスで熟成させたワインとブレンドして作られたワイン。タンニンは軽めでフレッシュさが強調されたワイン。

そして、一番右が先ほど紹介した

グランポレール 北海道余市ケルナー遅摘み・芳醇2005 白 甘口
 これが、本当に美味しかったです。

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今回もワインフェスティバルは大盛況。
もちろん、色んなワインメーカーや、卸さんがワインを出しているのですが、
今回も日本のワインを中心に飲んできました。
丹波ワインさんは、普段はワイナリー内の売店でしか売っていないサンジョベーゼを出しておられました。このサンジョベーゼ、ついでもらったときはそれほどでもなかったのにしばらく置いておくと開いてきて素晴らしい。後、シャルドネも美味しかったです。樽の香りがしっかりして、メルシャンの北信シャルドネの雰囲気が。。。こんな事書いたら丹波ワインさんに失礼ですね。

サントリーさんも覗いてきました。サントリーといえば、ウイスキーの会社のように思われておられる方も多いかもしれませんが、もともとはワインメーカーです。赤玉ポートワインで得た膨大な収益をウイスキーに使って、日本でも有数のウイスキーメーカーになりました。前のサントリーの会長、佐治さんは会社を100日間休んで、ヨーロッパのお酒を研究して回ったというエピソードもあります。ボルドーの有名なシャトーラグランジュ、ベイシュベルはサントリーが資本参加しています。
このたびは、登美(赤) 2003を出品しておられました。ボルドースタイルの素晴らしいワイン。セパージュはカヴェルネ・ソーヴィニヨン、メルローとカヴェルネフラン。確か、メルローとカヴェルネソーヴィニヨンが40数%、カヴェルネフランが10数%だったと思う。
登美は、サントリーが、山梨県に持っている150haの登美の丘ワイナリーで作る最高級のワイン。毎年は作らず、特に白は生産数も少なく(2004年 1307本)極めて手に入りにくいワインです。たまたま、来週に

登美 白 2005 ¥10,000

登美 赤 2004 ¥12,000


が発売される事を新聞で知っていたので、早速サントリーさんに行って、どこで買えばいいか聞いてきました。それでも白は1本だけしか手に入れることは出来ませんでした。(T_T)
ま、手に入ったのでいいとしましょう。

サッポロワインさんも覗きましたが、こちらは輸入ワインしか置いておらず残念。。。

メルシャンさんは、今回は、あまりシャトーメルシャンシリーズは出ていませんでしたね。ワインを大好きなお知り合いの方がいらしてたので是非北信シャルドネを飲んでいただきたかったのですが。。。
新鶴シャルドネが出ていましたのでそれを頂きましたが、先入観もあるのでしょうが、やはり軽い感じです。


日本のワイン、最近は本当に品質が上がってきました。是非是非飲んでみましょう。
ただ、大きな問題は日本のワインに関しては、流通がいまひとつわかりにくい面があります。どこに行ったら手に入るのかがとてもわかりにくい。探してもわかりにくいので、全く知らない方は日本のワインを目にするのはほとんどないのでは。。。
しかも、流通していても、ワインの扱いに不慣れなところが扱っているところも多く、品質の劣化している事も多いと聞きます。一生懸命作っておられるので是非流通もしっかりしてほしいところ。。

ともかく、試飲ワインの種類の多いのと人が多いのとで疲れてしまった。。。(笑)
で、午後4時からは

シャンパンセミナー テタンジェの魅力を探る
テタンジェは、有名なのでしばしば名前を聞きましたが、飲むのは初めてだったと思う。初めて聞いたのですが、バカラやルーブル銀行などを傘下においているそうです。
びっくり。(~_~)

Comtes De Champage 1998これは、本当にびっくりしました。今まで、ブランドブランは軽やかなシャンパンが多くて、サロンなどは皆さん、美味しいとおっしゃる方が多いけど、私は酸味が強すぎてちょっとな。。っ手感じでした。でも、このブランドブランは本当にモンラッシェのようなバターやナッツの香りがします。しかも発泡していると言う。。。
少し料理を選ぶかもしれませんが本当に美味しいシャンパーニュだと思いました。



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左から
プレステージ・ロゼ
プレリュード
コント ド シャンパーニュ

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ご一緒させていただいた方が、コンテストの決勝に残ったりしてなかなか楽しいフェスティバルでした。結局午後7時前までいましたよ。


そうそう、オルカさんのことを書いておかないと。。。
オルカさん、ワシントンワインを輸入されておられるとのことで、覗いてきました。かなり酔っていたので、、、なんですが、
私的にはリースリングが美味しかったね。
リースリング買って帰ってきましたよ。


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by dfamb400 | 2008-02-17 10:37 | ワイン

2月3日ハウステンボス帰国【フランベ】


アンカーズラウンジでは、季節のフルーツをフランベしていただけます。
イチゴとか、びわとか、後、えーーーと
イチゴとびわしか食べた事ないかも。。。(^^ゞ

ま、いろいろフランベしてくれます。(笑)

この日も、少し時間があったのでフランベを食べたいと思いまして、
アンカーズラウンジに行ったわけで。

Oさんが、作ってくださいました。

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グランマニエも入って、とっても香ばしいフランベです。帰りの時間がぎりぎりで結構バタバタと食べてしまったのですが。。。もったいない事した。

お話も弾んで、結局、予約していた高速艇には乗れずタクシーで長崎空港に行くことに。

タクシーを乗るにしても入出国口まで出なければいけないかな。。。
と言う話をしていたらGさんが、

ホテルの前にタクシーが止まっているのをみたことある

と、貴重な情報を。そうそう、ホテルヨーロッパのフロントに聞きに行ってもらいました。(Gさんその節はご迷惑をおかけしました。)
そしたら、ホテルの前までタクシーをつけてくださるとの事。
よかった。。。

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このタクシー、以前は5台あったらしいのですが、今は3台だけだそうです。ハウステンボス園内に入ることを特別に許可されたタクシーで、外を走っているタクシーとは違う車両を使っているそうです。一寸目にはタクシーとわからないように。。。
以前はメルセデス・ベンツを使っていたけど、維持が大変なので日本車に替えたとおっしゃっておられました。

最後の最後まで楽しめたハウステンボスでした。

蛇足ですが、長崎空港、出発ターミナル、いっぱいだった。
東京が大雪で長崎発東京行きの飛行機に欠航が続出。
そのあおりを受けて、伊丹行きが満席に。
びっくりしました。ゴールデンウイークと同じくらい混んでいました。

楽しい楽しいハウステンボス帰国でした。

あ、

次の予定も決まっていたりします。(^^ゞ
しかも3月は2回帰国するかもです。

(*^。^*)

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by dfamb400 | 2008-02-13 09:14 | ハウステンボス


ハウステンボス、すばらしいところです。是非一度はいらしてください。


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