<   2006年 01月 ( 18 )   > この月の画像一覧

クッキングセミナー&ランチ@神戸ベイシェラトンホテル


今週の水曜日には、午後7時半から11時50分くらいまで、神戸ベイシェラトンホテルでわいわいと騒いでいました。。もちろんディナーを食べていたんです。ワインも約2本空けましたが。。(^^ゞ

で、帰るときにスタッフの方が

又、明日。。。

って、
そうなんです。翌日は、
神戸ベイシェラトンホテル、トップオブシェラトンの里道シェフのクッキングセミナーだったんです。

翌木曜日午前11時半に、トップオブシェラトン、プライベートルームに集合。。。
それから、何と
レストランの厨房にみんなで移動します。

そうなんです。今回のクッキングセミナーは、何と、レストランの厨房であったんです。
初めて見る、フレンチレストランの厨房。思ったよりこじんまりしていました。
いつも顔を見せてくださるシェフが、いろいろと説明をしながらお料理を作ってくださいます。

シェフが、厨房でお料理を作っているところを間近で見ることが出来て大変感動的でした。
厨房の写真も撮ってきました(撮ってよかったのかどうかわかりません)が、ここに上げるのはやめておきます。

さすがにプロの手際は素晴らしかったです。食材が、お鍋やフライパンの上で(喜んで)踊っているようでした。
クッキングセミナーの間にも、他のお客さんのオーダーがひっきりなしにフロアから入ってきます。シェフは、クッキングセミナーにかかりっきりですので、シェフよりも少しだけ帽子の低い方が中心になって、お客さんからのオーダーを、きちんと時間を合わせて出していかれる様子も目の当たりにしました。
シェフって、コンダクターなんだな。。と思いました。

隠し味とかいろいろ教えていただいて。。。

で、ランチ。
参加者は全部で16人でしたが、男性は私一人でした。
平日のランチに出れる人って、そんなにはいないでしょうからね。。

このお皿、ランチが出てくる前に下げられてしまいました。。

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パンと、バター。
フランスパン(右上)が一番おいしい。

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私、今までクッキングセミナーって、参加したことがなかったのでわからなかったのですが、何がいいって、この料理は、何を材料にしてどんな風にして作ったのかわかって食べれること。
やっぱり、シェフ自ら実演してくださった料理を食べるのはいつもと違った感覚でとても楽しい。。。

”真鯛・新鮮マグロ・サーモン”のカルバッチョ、スパイシーな半熟卵を添えて。。
周囲には、オリーブオイルをまぶしてあります。このオリーブオイルも、オリーブの出来る標高によって、味が全く違うそうですよ。。。

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次は、
ポーチド・エッグを添えた 野菜たっぷりのミネストローネ、きのこのクリスピーと共に
これは、シェフいわく、”冷蔵庫のお掃除料理です”。。と
入っているのは、野菜(白菜・人参・キャベツ・たまねぎ・ズッキーニ・ピーマン・芽セロリ・大根などなど)中心。野菜のスープは、水分を入れすぎないことがおいしくする秘訣らしいです。

折角の野菜のうまみを薄めてしまいますからね。。

とおっしゃっておられました。
この、野菜のスープの隠し味が、砂糖水を火であぶってカラメル寸前にしたもの。

絶対に焦がしてはいけません

味が変わってしまいます。。とおっしゃっておられました。
野菜スープにお砂糖がはいっているんですね。

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ランチですが、小さなグラスで赤ワインと白ワインが出てきました。
いずれも、軽いタイプのワイン。銘柄は知りませんが、カリフォルニアか、オーストラリアのワインのような気がしましたが。。。

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最後が、
半熟状の卵がおいしい”スパゲッティーカルボナーラ”、生ハム・ルッコラ・アスパラをアクセントに
です。
これは、カルボナーラソースを作るときに、温めすぎないことが肝心だそうです。卵が中に入っているだけに、モロモロになってしまうって。

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今まで見ていただいてお分かりのように、今回のクッキングセミナーのテーマは

フレンチシェフのゴージャスな卵料理

どの料理にもいやというほど卵が使われています。
一つ一つの料理はとてもおいしいのですが、3つをいっぺんに頂くのは正直大変でした。
一日卵1個くらいがコレステロールが溜まらなくていいというのに。。。

最後の料理は、残されている方も結構おられました。
お料理が可哀想。。('_')

コースとして成立するような料理を作ったほうがいいかな。。。


デザートの、イチゴのミルフィーユ

お料理でお腹一杯になって、もう食べることは出来ないと思っていたのに、
これは別腹ですね。(^^♪
おいしかったよ。。



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ランチが終わった時点で、質問タイム。
いろいろな質問が飛んでいました。
みんな、熱心でしたよ。

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この日の天気はあんまり良くなかった。
レストランの窓から見えた、空。
雲の切れ目から、日の光がとてもきれいでした。

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もう食べれない。。
としばらくお散歩することに。
ここは、ハーバーランド。
家内と二人でお散歩しました。

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ちょっとお腹が一杯になりすぎましたが、楽しいイベントでした。




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by dfamb400 | 2006-01-27 23:32 | 日常

HTBの元旦


午前0時からの打ち上げ花火は、ホテルヨーロッパの前で見ました。
去年は、大晦日のオレンジ広場は、満員電車の中かそれ以上混んでいたから。。
でも。Kumaさんから届いたメールによると、今年は去年よりはかなり少なかったみたい。。
ホテルヨーロッパの前の広場は、宿泊者しか入れない状態になっているのでゆっくり花火を見ることが出来ました。
ただ、目の前のシーブリーズが邪魔になって、低い花火は見えないけれど。。。
お部屋から見た方が正解だったね。きっと。。。
でも、素晴らしかったよ。

と、感激しながら、床へ。。。目を覚ましたら、7時をすでに大きく回っていました。
それでも、この日、朝食にアドミに行ったのは、私たちが一番でした。
他にどなたもお客さんがおられません。スタッフの方に聞くと、
元旦はゆっくりと朝食を取られる方が多いようです。とのこと。

で、アイオープナー

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オムレツとベーコン。

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これは、ホテルヨーロッパのお正月の飾りつけ。

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元旦の朝のホテルヨーロッパ。

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元旦の朝のユトレヒト

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これは、夕日ではありません。朝日です。
天気予報では、大晦日から天気は悪いとの事でしたが、
私はHTBに行って、ここぞという時に雨に降られたことがありません。
今回も、雨が降る気が全くしなかった。。

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元旦の朝のキンデルダイク・カナルステーション
空気が澄んでいて本当にきれい

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元旦らしく、ゆっくりと過ごすことができました。




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by dfamb400 | 2006-01-27 22:25 | ハウステンボス

年越しそば


で、ハウステンボス。大晦日です。。(^^ゞ

人もだんだんと増えてきました。。。
いつもなら早々と閉まってしまうお店も夜遅くまで開いています。

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年越しそば。。
レンブラントホールで、いただきます。

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レンブラントホール。
右手前に映写機が見えますが、紅白歌合戦をスクリーンに映し出しています。
毎年のことですが。。。
いろいろと意見はあるでしょうが、私としては、別にここで紅白を映さなくてはいいのではと。。。

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年越しそばです。
これは毎年変わりません。
お茶もついています。。上のアレンジフラワーの左の小さな入れ物には七味が入っています。

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おそばは結構細目です。鴨肉が入っています。

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写真のタイムスタンプを見ると、この時に午後11時半。
カウントダウンの花火は午前0時から。。
お部屋に戻ります。

オレンジ広場はかなりの人。それでも去年よりはずいぶん少ない感じ。。。翌日にアドミでその話をしたら、

森高 千里でしたからね。。去年は。。

と、おっしゃっておられました。







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by dfamb400 | 2006-01-24 22:44 | ハウステンボス

全豪オープンテニス


ハウステンボスの方もゆっくりと紹介していきますが、今日は日記を。。。
ブログですから、お許しを。。。

朝、起きてびっくり。
一面雪景色。。と言っても全くたいしたことはないのですが、
先週土曜日・昨日が比較的暖かかったので。。。

滑り台のすべるところが雪で真っ白。

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これは、山茶花(サザンカ)なんでしょうね。。サザンカと椿の違いがよくわかっていませんが。。。

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いま、オーストラリアでは、全豪オープンという、テニスの大会が開かれています。この大会は、テニスの4大大会(グランドスラム)の一つで非常に権威のあるものですが、この大会で、昨日、注目された試合がありました。

女子シングルス・ベスト8を決める試合なんですが、美女対決と言うことで、
ダニエラ・ハンチュコワマリア・シャラポワの試合。

二人とも、モデル(以上かも知れない)のような美女です。

シャラポアは、今、全盛期ですよね。いろんなところで話題になっているし。。。あの、ナブラチロワに認められて、アメリカで修行したロシアのプレーヤーです。素直にすばらしいと思います。
 一方、ハンチュコワ(1983年4月23日生、181センチ 56キロ )、スロバキアの選手なんですが、一時は、世界ランキング5位まで上がった選手。それから極度の不振となり、一時はストレスから拒食症になったと言ううわさも。。。
そんな彼女が去年あたりから再び活躍し始め、今回のオーストラリア・オープンでは、かつての雄姿を見せてくれています。昨日の試合の前には、去年の優勝者、セレナ・ウイリアムスを破っています。試合前、ハンチュコワは、”私にはもう失う物は何もない”と言っていたそうですが、昨日の試合、本当にすばらしい試合でした。
 私としては、ハンチュコワを応援しており、結果として、6-4、6-4と2セットをシャラポアが連取してハンチュコワに勝ちましたが、どちらが勝ってもおかしくない試合だったように思います。ハンチュコワのストロークに、ミスが多かったようですが、それは、シャラポアの球に力があったことの裏返しでしょうから、やはり、シャラポアが強かったと言うことでしょう。
 それにしても、2年前には考えられないような、ハンチュコワのすばらしいプレー、深いストロークとコーナーを狙ったサーブ(シャラポア相手にノータッチエースもかなり取っていました)を見て、これからも頑張って欲しいな。。と思いました。左太ももかな?試合中に痛めたようで少し気になりますが。。

今日の午後のセッションで、マルチナ・ヒンギス(スイス)が試合をします。
彼女もまた、地獄から這い上がってきた選手です。マルチナという、名前は、当時チェコスロバキアの代表選手だった母親メラニーが、同じチェコスロバキア出身の名選手マルチナ・ナブラチロワにあやかって娘を「マルチナ」と命名したそうですが、14歳でプロになり、16歳3ヶ月で、グランドスラム史上最年少で優勝。以後、順調に勝っていたのですが、3年前に足の故障で現役を一度引退。このたびの全豪オープンが、復帰後初めてのグランドスラムです。
 どこまで勝ち進むかと思っていたら、あれよあれよと言う間に、ベスト16.。さすがですね。
彼女は、ハンチュコワや、シャラポアのようにパワーで勝つというよりも、いつの間にか勝っているという感じ。。。球の扱いが天才的な気がします。今晩の試合も目が離せません。。。

 テニスに興味のない方、ごめんなさい。

 ちなみに、全豪オープンテニス、めちゃめちゃ暑いらしいです。。オーストラリア。
気温が37-38度。コートの上の体感温度は40度を超えるって。。
 そんなところで、男子は5セット、女子は3セット。。大変ですね。。プロは












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by dfamb400 | 2006-01-23 09:11 | 日常

光の街


ヴィノを出ると、そこは光の街、、、、
子供を迎えにキッズファクトリーに
スタッドハウス
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マウリッツ広場

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ドム・トールン

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途中でOさんにもお会いして、年末の挨拶を。
大晦日は午前三時までお仕事だそうです。大変ですね。

この日の花火は午前0時からですから、その前には、
年越しそばを食べなくては。。
ということで、お部屋に戻ることに。。。

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ホテルヨーロッパの玄関ですね。




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by dfamb400 | 2006-01-21 18:57 | ハウステンボス

Vinotheque


もうすぐ1月も終わろうとしていますが、まだ、大晦日の午後9時ごろのお話ですね。(^^ゞ
まあ、ゆっくりしますね。

そんなことをしている間にいろいろなエピソードもありました。一つだけ紹介します。

昨日のお話し。。。


大阪梅田にワインのお話を聞きに、電車に乗って、梅田へ。。
電車には、回数券があるので、何の問題もなく、うつらうつらとしながら。。

まだ少し早めだから、食事の後でコーヒーを飲めるかな。。
本屋さんに行こうかな。。

等と考えながら、とりあえず腹ごしらえを。。
とんかつ屋さんに入り、(ワインの前にとんかつを食べるなよ。。)
”ひれかつ定食ね。。。”
と、注文し、
”おいしい、おいしい”
”おっ、ご飯がなくなった。”<ご飯はおかわりできるんだよね。。>
”ご飯お代わり。。”

もぐもぐ




”おいしかった。。。”
と、勘定へ

”950円です”


はいはい

”ん?   んん??


んんん???”



”ない、財布がない。。そういえば財布を持ってきた記憶がない。。。”

でも、食べちゃったし。。。。


と言うことで、無銭飲食をしてしまいました。


お店の方に、
”お金持ってないんですけど。。。(涙)。。。。”
と、すがるような目で訴えると、

”あ、またでいいです。。”と

この時ばかりは、店員さんが天使のように見えましたね。。。
とてもじゃないがコーヒーなんか飲んでる余裕はありません。
結局、速攻、お金を借りて、20分後には払いました。

”本当に有難う、、あなたの好意だけは裏切ることはできません。。。”

と、心で叫びながら、、あのとんかつ屋さんには、しばらく通うことにします。。。
学生時代にもこんなことをしたことはなかったな。。。

友達と二人で入ったレストランのメニューを見て、その値段の高さに驚いて、出てきたお水だけ飲んで帰って来た事とか、

結婚する前に家内と二人でポートピアランドへ遊びに行って、ついでに

”アランシャペルってどんな店だろうね、前だけでも見てみようか。。”と言いながら(ジーンズを二人ともはいていました)、エレベーターで、ポーピアホテルの最上階へ。。。
エレベーターのドアが開いたら、目の前に

メニューを胸にいただいた、黒のロングドレスの店員さんが
深々とお辞儀をしながら

”いらっしゃいませ。。”

って。
思わず

間違えました、すみません。。

と、エレベーターの”閉”のボタンを押しましたよ。。。

教訓

【お店で 食事をする前には財布を確かめましょう。】


で、ヴィノのお話。。



何度も紹介していますが、ヴィノテークは、ハウステンボス、ホテル・デンハーグの中にあるワインバーです。一時、閉店されそうになって、あせりましたが、何とかその危機も乗り切っています。

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ヴィノでは、セカンドワインとの飲み比べという、イベントをしていました。以前行った時には、シャトーオーブリオンと、ル・バアン・デュ・シャトー・オーブリオンをいただきました。

やっぱり、私は、サンジュリアンが好きだな。。と今回は

シャトー・ベイシュベルとアミラル・ド・ベイシュベルをいただきました。ヴィンテージは、mattariさんのブログによると、1996年です。

確かにおいしかった。。。
悲しいのは、格付けワインと、セカンドワインの違いがいまいちわからない。。
これは、散々、アドミで飲んできたせいか、飲んでない時に比べてもわからないのか、、
きっと、後者でしょうね。。。(^^ゞ

でも、いいんです。どちらもおいしかったから。。


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いつもなら、コップの下に敷いてあるペーパーコースター(紙製のコップ敷)に、
vinotequeの文字が入っているのに、この日は、なぜか
ホテルデンハーグのコースターでした。

ヴィノのコースターがいい!!!

とは、ダダをこねなかったけれど、何でかな。。。。


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ヴィノに行ったら、すでに、カウンターには、Maさんと、Kuさんが居られました。Maさんは、お連れさんが居られたので、遠慮して、Kuさんの隣に。。

いろんな話をして、いただきました。中でも、カメラの話は面白かったです。
で、思い切って、
新しいカメラを買ったりしました。

Nikon D70S

です。
デジタル一眼レフ。キャノンか、ニコンがいいということで、カメラ屋さんに相談しまししたが、父の遺してくれたレンズがニコンだったので、そのうちのいくつかが使えるとのことで、こちらにしました。


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以前まで使っていた
Cool Pix 8800
は、結構、使い込んで、いろんな設定も覚えかけたところだったんですが、一番の不満は、
もっと、絞りを絞りたい。。とか、絞りを開けたい。。
と言う時に、自由が利かないことと、
何よりも大きな不満は、
カメラが自動的にあわせてくれたピントが、
おかしいな。。ぼけてるな。。
と思っても、手動でピントを合わせるのが本当にあわせにくい。。。
デジタルでピッ、ピッと合わせるのですが、いまいちよくわからないのです。

今度は、絞りもピントも自由自在。。。へへ、、、

不満は

重たい。。。
動画が取れない。。。

cool pixの動画は結構重宝したけどな。。。
さすがに一眼レフには動画の機能はありませんでした。

父の遺してくれたレンズは50mmの望遠レンズ、めちゃ明るい。。。Fが、2前後。。。(覚えてない。。。)

で、レンズをどうしようかと考えたのですが、

とりあえず、D70sレンズキットについている
AF-S DXズームニッコールED18~70mm F3.5~4.5G(IF)
を使ってみて、何か不満な点が出てきたらその時に、改めてレンズを買っては。。

と、カメラ屋さんに助言され、そうすることに。
だって、レンズって本当に高い。。。

今のところは何も不満はありません。
望遠は、cool Pixの方が、倍率は大きい(10倍)けれど、レンズが明るいので、シャッタースピードが短くなる分、ぶれることが少ないみたい。。。
先日、ベイシェラトンのバーで、写真を撮ってきましたが、やっぱりずいぶん明るさが違うみたいです。







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by dfamb400 | 2006-01-20 07:36 | ハウステンボス

ディナー@アドミラル


午後5時半から、ホテルヨーロッパ・アドミラルで、ディナーです。
小学生同伴でしたが、大晦日と言うこともあり、子供の分の食事は大人と同じでした。
 大晦日は、子供用のプレートは用意できないみたいですね。。
Mさんのブログでは、子供用のメニューも紹介されていますね。。。


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で、ワインなんですが、今回は異色のワインをお願いしました。何と、イスラエルのワインです。HTBに帰ってから、いろんな方にお尋ねしましたが、このイスラエルのワイン、有名だそうです。白が有名だって。

Chardonnay Blanc du Castel 2000 
AOC.Haute-Judee

このワイン、前回帰国した時に話は聞いていたので、今回は、最初からこれを飲むつもりでアドミでお願いしました。

色は、かなり濃い黄色で、ゴールドのようなニュアンスもありました。
よく輝いており、
香りは、かなり豊かで赤いリンゴ・洋ナシ・もも・アプリコットの香り。それに、バニラの香りもありました。
味は、アドミで飲んだときには、酸味がやや弱く、線の細い印象。果実味は非常に豊で軽い苦味の残るワイン。アルコール度は13.5%もありますが、口当たりはすっきりしており、ボディは、飲んだ印象からはそれほど感じませんでした。

フレンチレストランでは、フランスワインが中心になるのでしょうが、私自身もニュージーランドやオーストラリアワインが大好きですし、日本のワインも本当においしいものもたくさんあります。
私としては、ソムリエさんが作られたワインリストは、ソムリエさんがいかに自分の舌でいろいろなワインを試しているかを見ることが出来るレポートだと思います。
 ネットでの評判や、テースティングレポートだけではなくて、ムルソーを少し細くしたような感じとか、ソムリエさんにいろいろとお話をお聞きしながらワインを選んでもらう時間は私にとって、とても楽しい時間です。
 このたびのワインですが、アドミで開けたその時には、結構、発泡があり、舌にぴりぴりと不快な印象もありましたが、2日後に再び飲んだときには、本当に丸くまとまって、おいしいワインになっていました。最初の印象と、後で飲んだ印象がかなり異なっており、後で飲んだ方が、柔かく、ふくよかな印象が強かったです。冬という事もあり、2日たってもそれほど酸化が進まなかったのでしょうね。(^^♪

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で、アミューズ。
鹿児島産姫アワビのプロヴァンス風
五島産自然豚の自家製ハムとフルーツ
カナダ産オマール海老のジュレ ブルーテとイクラ添え

味は、、、忘れた。(^^ゞ

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冬大根のコンフィとフレッシュフォアグラのソテー
これは、きっと、ムッシュのスペシャリテだと思うのですが、2年前にも食べた記憶があります。本当においしい。大根のさっぱり感と、フォアグラのしっとり感が良く調和しています。少し辛目の、トリュフの香りのするソースが絡めてあったと思います。。

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フランス産仔鴨と新春野菜のスープ ゆずの香り

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五島産寒平目と北海道産帆立貝のスフレ仕立てキャビア添え
キャビアの下にあるのは、ねぎだったと思う。。。

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シャンパンのグラニテ
子供には、オレンジシャーベットが出ました。

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特選和牛ロース肉のグリエ 愛野産ポテトのグラタン添え トリュフソース

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季節のサラダ 香草風味

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長崎とよのか苺の柔かいクリームとコアントローのアイスクリーム

黒く見えるのは、チョコレート。
これどうやって食べるの?とお聞きしたら、上からグチャッとつぶして、ムチャムチャと食べてくださいとおっしゃった。けど、つぶすのがもったいなかった。。

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コーヒー

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 以上が、大晦日のディナーの内容です。

 終わったら8時前だったかな。。。この日だけは、キッズファクトリーも午前1時まで開いていました。子供をキッズファクトリーで遊ばせておいて、私はヴィノへ。。。








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by dfamb400 | 2006-01-18 20:51 | ハウステンボス

ホテル・ヨーロッパ 


ホテル・ヨーロッパに着いたのが午後4時過ぎ。
大きな門松が

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フロントの前は黒山の人だかり。。。

お正月プランの受付は
レンブラントホールの前にありました。ここで、受付をしてもらって、お部屋に案内されるのを待ちます。
それほど待つこともなく、クーポン券と、一連の説明を受け、お部屋に。

この写真、左側ですが、元旦の日に夕食を取った、レンブラントホールでのビュッフェで、スタッフの方が、

”この箸入れは、一つ一つ私たちが作ったものなんですよ。。”

と、おっしゃっておられた箸入れ。微妙に形が違い、一つずつ紅葉が添えられていました。
お部屋は419号室。このお部屋は、花火が窓から見えます。

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これが、お正月セット。
右上の橙色の短冊は、ホテルヨーロッパ宿泊者に渡されるプラチナリゾートカード
このリゾートパスポートには、12月31日の夜だけは特別な意味があります。
12月31日の夜には、ホテルヨーロッパの入り口がバスで閉鎖され、スタッフの方が交代で何人か立たれて、このリゾートパスポートを確認した方をホテル内に入れます。
 つまり、この日だけは、他のホテル宿泊者はホテルヨーロッパに入ることは出来ず、逆に、ホテルヨーロッパ宿泊者は、ホテルから出る時には、このパスポートを持ってでなくてはなりません。

その下はNew Year's Plan お食事・催し物ご利用券
この中に、朝食・夕食券・年越しそば券・催し物券が入っています。
催し物券では

・ 大晦日カウントダウンクルーズ【ロイヤルクルーザー デ・ハール】予約制
  12/31 23:30出航
・ 初日の出クルーズ【観光丸】予約制
  1/1 午前7時出航
・ 初詣バスツアー【佐賀県 祐徳稲荷神社】予約制
  1/1 午前9時半出発
・ 初詣バスツアー【長崎市 諏訪神社】予約制
  1/2 午前10時出発
・ 嬉野温泉バスツアー【嬉野温泉 大正屋】予約制
  1/1 13:00出発
・ 有田焼名所巡り 予約制
  1/2 午前9時出発
・ ニューイヤーズショー【アンカーズラウンジ】
  12/31 24:30~25:20
・ ウオーターコートコンサート【アンカーズラウンジ】
  20:10~21:00(12/31 休演)
・ ウエルネスセンタープール 12:00~21:00
・ 記念写真コーナー【ビネンスタッド フォトジェニック】
  10:00~15:00(12/30~1/3)
・ 点茶【シェヘラザード】
 1/1~1/2 10:00~15:00
 1/3 10:00~12:00

のイベントに使えます。

そのほかに、2泊以上の人にはホテル売店やホテルレストランで使うことの出来る金券2000円がつきます。

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案内された、お部屋にはウエルカムフルーツが用意されていました。

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お部屋でゆっくりしている間に、夕食の時間、5時半になりました。
大晦日のディナーは、アドミラルで。。。






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by dfamb400 | 2006-01-17 22:01 | ハウステンボス

ギヤマンミュージアム


で、ぶらぶらと、ビネンスタッド・アレキサンダー広場まで歩いてきました。


この建物は、スタッドハウス(市庁舎)と呼ばれる建物です。
アレキサンダー広場の中にあります。

この中には、ギヤマンミュージアムと呼ばれるガラスの博物館があります。
そして、4階には、結婚式が出来るように祭壇が作られています。

ハウステンボスには、一生の思い出にするのにふさわしい結婚式場がたくさんあります。その一つがここです。以下は、2003年6月の話ですが、Y掲示板から抜粋しました。

まず、挙式のときにパーサージュからギヤマンミュージアムまでをドレス姿で「徒歩」で移動します。
他の挙式会場の場合ですと車です。
注目浴びること間違いなし!
そしてギヤマンミュージアムの中のスタッドハウスで挙式をあげた方は
「ハウステンボス名誉市民」になり台帳へ名前を記帳して、ずっと残るんですよね。
そしてあの階段でのフラワーシャワーです。
実は、スタッドハウス挙式の際の出発セレモニーですが、
パサージュからギヤマンミュージアムまでの絨毯は青色だそうです。
そして誓いの間のヴァージンロードは白です。
最後にフラワーシャワーは赤色です。
そうです。オランダの国旗と合わせているんですって!

by inoue_torodesuさん



今も、この通りかどうかはわかりません。

パサージュから、スタッドハウスに花嫁さんが移動されるのは、徒歩です。
ただ、じゅうたんの色は、赤だったような気もします。。。ごめんなさい。
花嫁さんが、パサージュからスタッドハウスに入る際には、この写真の丁度右側、デザイナーズストリート側の、ラブツリーの飾られていた側の1階入り口から、スタッドハウスに入場することになります。

突然、話は変わりますが、 ギヤマンとビードロの違いはわかりますか?
これも他力本願で、調べますとここによりますと、

何を隠そう長崎は、近代ガラス産業発祥の地。江戸時代、オランダ船が大量に ガラス製品を出島に運び込み、いつしかそれは庶民の手の届くものとなります。 そして美しく輝くガラスに魅せられた者たちが、舶来のガラス製品を手本にオラ ンダ人や中国人に製造技術を学びながらさまざまなガラスの器を作り出し、ガラ ス職人としての腕を磨いていったのでした。(・◇・) ちなみに「ビードロ」は、ポルトガル語でガラスを意味するVidroから来た言 葉で、一般的に吹きガラスをいいます。「ギヤマン」はオランダ語でダイヤモン ドを意味するDiamantから来た言葉で、切り子といわれるようなカットを施され たガラス製品をいいます。

ポッペンというのは、ビードロ細工といいますものね。
ポッペンって、知ってますか?小学生のNちゃんのために、
こんなのです。

左側にチラッと見えている階段が、ギヤマンミュージアムへの入り口であり、花嫁さんがフラワーシャワーをしてもらえる、階段です。

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これは階段の側から撮った、夜のイルミネーション。左側はドム・トールンの高い塔が建っています。

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スタッドハウスの石の階段を上がって、ギヤマンミュージアムに入ると、まずびっくりさせられるのが、このバカラ製のシャンデリア。

乳白被風鈴付グラヴェール蔓草朝顔文シャンデリア
このシャンデリアは1840年にフランスのバカラで製作されました。現代のシャンデリアには見られない様々な技法とクリスタルの白く澄んだ輝きが他に類のない美しさを作り出しています。
全高 約3.5m・全幅 約2.2m・重量 約750kg

750kgってすごいね。スズキアルトという、軽自動車、この重さが730kg
ギヤマンミュージアムの天井から軽自動車をつっている様なものですね。

階段踊り場から撮りました。
午後5時になると点灯します。

c0059521_22204324.jpg

これは、3階から撮りました。
ピントがちゃんと合ってないのですが、
気がついたことがあります。
最後にこのギヤマンミュージアムに入ったのは、1年以上前のことになると思うのですが、その時に比べると、シャンデリアのクリスタル(ガラス)が、明らかにきれいでした。
ちゃんと掃除してあると言うか、洗っていました。
以前は、もっと汚れていて、、折角のシャンデリアなのにもったいないな。。。と思ったから。

c0059521_22205211.jpg

バカラと言うと、フランスの会社だったんですね。私は、そのデザインから、イタリアの会社と思っていました。(^^ゞ
結構、派手なデザインですから。。
で、クリスタルで有名だそうです。鉛の含有率が通常の会社のものより多いので、きれいということです。

 で、バカラと言うと、私が知っているのはこのワイングラス。
 小さく見えますが、チョッとした子供の頭ぐらいあります。

バカラ デジスタシオン ロマネコンティ ¥44,100

名前の通り、ロマネコンティ専用のワイングラスです。そごうでソムリエの方に聞いたときには、2lはいるということでしたが、カタログで見ると
高さ22cm 容量 1550ml ということです。

ワインのボトル1本が750mlなので、いずれにしても優に丸2本は入れることが出来ますね。

って、ワイングラスにワインをなみなみとついで飲まれる方もおられないでしょうが。。。
2lのワインを入れて、あの細いステム(足)は、折れないのだろうか。。とか、持つのには両手でしっかり持たないと持ち上がらないだろうな。。とかいらないことを考えたりします。。

c0059521_22225018.jpg

スタッドハウスに入ってきれいなギヤマンが飾られた壁面。入り口が2階になるので、そこから階段を一つ上がって、3階部分です。

c0059521_22211681.jpg

廊下にはシャンデリアが。。
このミュージアム、フラッシュをたくのは禁止ですが、写真を撮るのは全く構いませんよ。。。
と言われました。

c0059521_2225936.jpg

きれいな切子細工です。個人的には赤よりも青の方が好きかも。。。
 

c0059521_22213819.jpg

で、一番上のチャペル。きれいに撮れませんでしたが、
美しいギヤマンがたくさん飾ってありました。
手前には、結婚式参列者のための木のベンチが並べられています。

c0059521_22214732.jpg


久々のギヤマンミュージアム、本当に堪能しました。

そろそろ午後4時も回ってきたので、チェックインするために、一度ホテルに戻ることに。






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by dfamb400 | 2006-01-14 22:22 | ハウステンボス

甘古呂餅


お腹も一杯になって、満足、満足。。
で、HTBをゆっくりと散策。
ぶらぶら歩くのが好きだから、いつまでたっても観光丸には乗れないし、体験していないイベントもたくさんになってきます。
でも、ゆっくりと楽しめればいいです。。。

赤い実から、白い実に変わっていった、ナンキンハゼの木も、葉っぱがすっかり落ちてしまって、冬の装い。

寒そう。。。

c0059521_7252788.jpg


人も少なくて、本当にゆったりした時間の中を
カナルクルーザーが進んでいきます。

c0059521_7253780.jpg


で、HTB到着した時から気になっていたのが、この出店。
去年もあったのかも知れないけど、あんまり気がつかなかった。
今年はいたるところで
甘古呂餅
の字を見ました。去年、HTBに何度か来たときにはなかったから、お正月に食べるものらしい

c0059521_7254626.jpg


c0059521_7255613.jpg


で、調べてみました。

甘古呂餅

ふんふん、サツマイモで出来ているんだ。。。
お正月にしか見れないのは、昔はお正月ぐらいにしか食べれなかったからなんだ。。
食べる時には、温めたほうがおいしいのか。。

かんころ餅を食べた
やっぱり焼いた方がおいしそう。

こんな記事も
これは、おいしそうですね。

そういえば、HTBでも焼いて売っていたような気もします。
ごめんなさい、良く覚えていません、
ただ、甘古呂餅、
長崎 五島の名産で、
薄く切って、表面をパリッと焼いて食べると
サツマイモの香りがしてとてもおいしい

ということがわかりました。


というのは、HTBでは、結局食べなかったんです。
通信販売でも売っているみたいだから、一度買って食べてみましょう。(*^_^*)






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by dfamb400 | 2006-01-14 07:26 | ハウステンボス


ハウステンボス、すばらしいところです。是非一度はいらしてください。


by dfamb400

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