カテゴリ:ワイン( 190 )

Ridge Geyserville


久しぶりに家でワインを開けました。
カリフォルニア、ジンファンデル主体のワイン。
黒に近い赤。今日の夕食がサイコロステーキだったので選んだのですが、かなり強いワインでした。

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このワイン、大塚製薬がオーナーなんですね。
パリテースティングで5位。2006に行われたパリの審判ワインテイステイングの再チャレンジでも、1971年と2000年のリッジモンテベロ カベルネが赤ワインでは最高と評価されたそうです。
このワインはカヴェルネではないけれど、ジンファンデルらしさにあふれたとても力強いワインでした。

ゆっくり楽しみたいと思います。

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by dfamb400 | 2013-09-28 23:00 | ワイン

フランスワインとイタリアワインの違い


先日新しい鞄を買いました。今までは腰に付ける鞄でしたが、鞄に入れるものが増えてきて入らなくなって。。
(>_<)
肩からかけることのできる大きめの鞄を。。何と防弾チョッキの生地で作られているそうで、チャックの開け閉めをするところにペンライトがついています。どんな意味があるのかは不明ですが、他の鞄との差別化にはいいですよね。
このかばん、小さなポケットがたくさんついているのはいいのですが、車をしばしば運転する私は車の鍵を無意識に入れたが最後、探し回るハメに。。

何か、セカチュウの朔太郎さん状態に。。入れるところをきちんと決めれば何の問題も無いのですが、無意識にぽんと入れてしまうので。。気をつけないと。


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ある方のブログのコメントに

フランスワインとイタリアワインの違いは何でしょう

とのコメントがありました。

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確かに、ワインと言えばまずはフランスというイメージがありますね。実際は今はフランス人でも以前ほどワインを飲まなくなっているそうですが、これは飲み物のグローバル化が進んでいることもあるのでしょうが、地球温暖化の影響も受けて、ワインを飲むのにはフランスが暑すぎる国になりつつあるのでは
と私は思っています。以前は寒くてワインのできなかったイギリスでもワインが造られるほどですから。

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話が横にそれましたが、別にイタリアには限らないのですが、フランスとフランス以外の国と言うことについてはワインを造る際に大きな違いがあります。それはAOC(AOP ワイン法)の問題です。イタリアにももちろんワイン法があり、細かくワインは格付けされていますが、どちらかというと、おいしいワイン、評価の高いワインを追認している物も結構あります。又、イタリアではフランスほど細かく作り方などは規定されていません。
一方フランスでは、地域によって使うことのできるブドウ品種はもちろん、育て方、収穫時期、ワインの製造方法に至るまで非常に細かく規定されています。もちろん、フランスでも作り手によってそれぞれワイン法の中で特徴のあるワインを造っておられますが、イタリアのようにひたすらおいしさを目指して(醸造家の造りたいワインを目指して)自由にワインを造っているのとは少し違います。


昭和天皇、皇后様のお使いになられた食器
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で、結果どうなるかというと、フランスワインではラベルを見ればある程度(あくまである程度ですが)味が予想でき、合わすことのできる食事も予想することができますが、イタリアワインはそのワインを知っていないとわかりづらい面はあると思います。もちろん、北部の赤ワインはジビエに合いそう、、南部の白ワインは海産物に合いそうというような雰囲気はありますが、基本的にはいろんなワインがイタリアにはあります。イタリアで有名なバローロにしてもバローロボーイズと言われる新しいワイン造りを目指した醸造家の造るバローロはそれまでのバローロのイメージを変える物でした。
 なので、イタリアワインには宝探しをするような楽しさがあると思います。それと、中には違うワインもありますが、基本的にはすぐ飲むことのできるワインが多いです。作り手が熟成させてから売るという伝統があるようです。これはスペインにも言えるかも。。

 じゃ、フランスワインはと言う話ですが、昔からワインを造ってきてがちがちのワイン法に従って造られているのでワインというものを知るにはとてもいい教材です。泡物から白・赤・ロゼ(クラレット)、甘口から辛口までいろんなワインがフランス国内で造られています。黄ワイン・黒ワインという物もあるんですよ。是非飲んでみてくださいね。。

ちなみに、緑ワインというのもありますが、これはポルトガルのワインです。私、ギリシャのサヴァティアーノ種というぶどうから作られるレッティーナというワインも好きです。とてもいい香りがしますよ。さて何の香りでしょうね。是非見つけたら買って下さいね。高くないワインです。

香りと言えばフランスのリキュールには磯自慢の香りのするリキュールがあります。原料はもちろんフルーツです。これは正解を書きますが、木イチゴのリキュール、1度見つけたら嗅いでみて下さい。私は磯自慢の香りだと思いました。
 お酒の世界、楽しいですよ。

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by dfamb400 | 2013-09-07 18:39 | ワイン

バロン オークラ 東京 ワイン会


東京のバロンオークラからワイン会のお誘いが送られてきました。
東京で学会がある時には顔を出していて、ソムリエさんがお話ししてくださるのをいつも楽しみにしているのですが、9月は学会はないし、土曜日に行くと日曜日がつぶれてしまうので。。。

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それにしてもいい値段です。
1度、大阪のホテルで80万円だったかな。。。
そんなワイン会の案内を見たことはありますが。。
案内を見ただけで参加したわけではないです。あしからず。。

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by dfamb400 | 2013-08-30 23:50 | ワイン

Sancerre 2008, Domaine de la Perriere


今日は長男の寮に行って、引越しの準備をしてきました。
恐ろしく汚かった。。と思ったら、家内に言わせれば以前松本の部屋よりは全然綺麗だったとのこと。
ともかく掃除して布団を干して、引越しの箱詰めをしてきました。

新しいワインを。。
Sancerre 2008, Domaine de la Perriere
ロワールとは言え、赤白作っており、赤はブルゴーニュと同じピノです。
今回は白。ソーヴィニヨンブランですが、ニュージーランドよりふくよか。。


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色は綺麗なレモンイエローでした。寄せ鍋と一緒に飲みましたが、よく合っていましたよ。


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by dfamb400 | 2013-01-27 23:00 | ワイン

Cordero di Montezemolo Barolo Monfalletto, 2007


このところ、飲んだワインの備忘録みたいになっていますが。。。
(*゚▽゚*)
ハウステンボスの情報も。。。
ファミリエ、名称が変わってサービス内容も少し変更になるようです。今年の4月以降に切り替えていくとのこと。3月くらいに行こう。。
って、現在保有しているファミリエ、来年の2月までの期限があるのでゆっくりでいいのですが。

あとね

なんでも鑑定団、というテレビ番組、去年の暮れに収録があったのですが先週の火曜日に放送がありましたね。終わってから知らせても何になるのかという話ですが、なんでも鑑定団in佐世保 と銘打ってハウステンボス ユトレヒトプラザで開催され、写真も自由に撮る事が出来たようです。とても楽しそうで盛り上がっていました。ハウステンボス救護室の先生、初めて見ました。

さて、昨日開けたワイン。

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2007年のワインですが、バローロは3年間の熟成が法律で義務付けられているのでリリースされてそれほど間がないワインだと思います。バローロって、当たり外れが多くて結構むつかしい印象がありますが、このワインはとても美味しかったです。バローロの当たり外れの多い理由は主に2個あって、
①バローロの生産地域が非常に広くて小さな生産者が様々な方法で作っている
②バローロボーイズと呼ばれる新進気鋭の新しい生産者を始めとして小樽を使っての香り高いバローロ、伝統的な生産者の使う大樽でのエレガントなバローロの大きく分けて2種類があるのだけれど、ラベルからだけではわからない。もちろん、作り手を知っていたらわかりますよ。

ここでいう、当たり外れというのはもちろん、ワインの当たり外れではなくて自分の飲みたいワインと合うのかどうかという話ですが、このワインは私にとって当たりでした。調べてみると単一畑で新樽を60%使った造りでした。

ネビオーロというぶどう、ものすごくタンニンが強くてワインを飲んだあとに舌がしびれるほど強烈なワインが多いのですが、このワインに関しては思いの他エレガント。ただ、アルコールは14.5ありますのでたくさんは飲むことはできません。

とても美味しいワイン。(((o(*゚▽゚*)o)))

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by dfamb400 | 2013-01-14 08:55 | ワイン

Chablis La Cuvee Depaquit 2010, Albert Bichot


明けましておめでとうございます。

今年も不定期ながらブログを書いていこうと思います。
さて、先日来開けていたワイン、お正月に飲みきったので今日、新しいワインを開けました。
Chablis La Cuvee Depaquit 2010 Albert Bichot です。

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シャブリらしいすっきりした酸でとても美味しいワイン。まだ2年ちょっとしか経っていないワインですから。
野菜炒めと一緒にいただきました。

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by dfamb400 | 2013-01-07 21:05 | ワイン

Man vintners Cabernet Sauvignon, 2010


昨日、白ワインを開けたところですが、赤ワインが飲みたくなって、もう1本開けてしまいました。
Man vintners Cabernet Sauvignon, 2010

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南アフリカのワインということで樽の香りのいっぱい付いたお化粧いっぱいのワインを予想していましたが、以外にエレガント。酸もタンニンもおとなしめ。果実味いっぱいのワインです。おとなしくないのが、アルコール度。14度もあります。
そのためか、あとにほんのりと甘さを感じます。
2010年のワインですが、全然大丈夫。今からグイグイ飲めますね。
料理は選ぶかも。。

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by dfamb400 | 2012-12-30 22:11 | ワイン

秋田県横手市大森地区収穫地ワイン


暫くぶりです(ーー;)
ご無沙汰している間に、仕事をしたり、家内と二人でダンスの発表会に出たりとなかなか充実した日を送っておりました。
そうそう、ワインセラー、上下2段に分かれているうちの上半分のセラーが突然故障してびっくりしたことも。。
幸い冬なのでまあいいか。。と
高級ワインは
1990年、コスを飲みました。2週間近くかけて。。。(^_^;)
1日おきくらいにグラス1杯程度しか飲まないのでなかなか減りません。
でも、毎日頑張って毎日プライベートリザーブをシュッシュッしていたので最後までワインは元気でした。もちろん、コスがもともと力強かったということもありますが。
最後はオリも一緒に家内がハヤシライスに入れました。

さて、今度は
秋田県横手市大森地区収穫地ワイン

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を開けました。スクリューキャップで扱いやすい。シャトーメルシャンのワインです。アルコール度は11.5度。限りなく薄いレモンイエローといった感じです。酸はかなりおとなしくてほんのりと甘いワイン。
日本食にというか、ご飯にすら合いそうなワインです。
さすが日本のワイン。
夏ならしっかり冷やして飲んだらすごく美味しいと思います。
アルコール度も低いので女性にはオススメ。
ぶどうはリースリングですが、フランスやドイツのモノのようにミネラルが強かったり、重油の香りがしたりということは全くなく、飲みやすい。。
リースリングがイマイチ苦手な家内も美味しいと申しておりました。

そういえば、神戸ワイン、ここ数年はどれもかなり美味しくなってきていますが、以前は
リースリングがずば抜けて美味しかったです。さっぱりとしていて。。
なかなか見かけることはないと思いますが、もし見つけたら是非買って飲んでみてくださいね。







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by dfamb400 | 2012-12-29 20:42 | ワイン

サンヴァンサン2012神戸@トランテアン


先日ハウステンボスでサンヴァンサン祭りを楽しんできたばかりですが、11月3日、神戸ポートピアホテル トランテアンに、フランスブルゴーニュから6つのドメーヌが来られ、それに合わせてサンヴァンサン2012神戸というイベントが行われました。トランテアンと言えば佐々木シェフですが、この日だけは「トランテアン」の提携店「ラ メール ブラジィエ」のオーナーシェフ、マチュ ヴィアネ氏が、この日のイベントに合わせて来日。本場フランスリヨンの味を供してくださいました。いつもはフランスからシェフが来ても佐々木シェフとジョイントで日本人向けの料理を作ってくださるのでしょうが、この日はフランスからたくさんの醸造家の方たちが来られていたという事もあり、フランスの味をそのまま供して頂いたようです。

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ワインは言わずとしれた素晴らしいワインばかり。それを、造った方達と一緒に飲むことができるのですから本当に素晴らしい。1995年のヴィンテージでそろえたのはこの年が神戸で大震災のあった年だったからのようです。ただ、1995年はブルゴーニュにとっても大変な年だったようで結実不良の実が多く、きちんと選果を行う(ひどいところでは60%の果実を捨てたようですが)必要があったようです。ちなみに今年は雹(ヒョウ)の影響でぶどうの実が40~50%傷ついて大変な事態になっているとのことでした。

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フランスから来られた6つのドメーヌのヴィニュロン達は生田神社でワインコルク栓の奉納をされてきたようです。これは昨日の神戸新聞朝刊です。左側二人がトラペ夫妻、その右がドメーヌ ゴヌーです。

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一番左はシモンビーズのビーズ千砂さん。今年で結婚してちょうど10年目だったそうです。ワインを摘みに行って自分が摘まれてしまったと以前笑っておられました。

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千砂さん、パトリックさんと一緒に写真を撮らせてもらった。。。千砂さんにご主人は?とお聞きしたら、どこかその辺にいたよ。。って返事されたのがいかにも夫婦の感じがしておもしろかった。

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で、ディナーの席が私たち夫婦の前でワインの事をいろいろと教えてくださったドメーヌトラペのご夫婦、奥様の方はアルザスでワインを造っておられるようですが、とてもきれいな方。旦那さんもお話好きで本当に楽しい方でした。私たちの片言の英語を一生懸命聞いて下さってうれしかった。。

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ブルゴーニュ、ボーヌで開かれる”栄光の3日間”を彷彿とさせる素晴らしい時間でした。会場のテーブル設定も縦に長くみんなが並ぶ形で。。会場はフランス語と英語が飛び交っていました。

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午後6時過ぎに始まったパーティ、気が付けば10時をはるかに回っていました。そうこうしているうちに三宮で飲みまくって酔っぱらって帰って来たヴィニュロン達も戻って来て合流、、
とてもトランテアンとは思えない賑やかな状況に。。。

あんなトランテアン、きっとこれからも見ることは無いと思うよ。。(*^_^*)

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by dfamb400 | 2012-11-05 21:41 | ワイン

エロスとプシュケ


デルフト、シティゲートを超えるとそこはニュースタッドの町並み。
ここには、ミステリアスエッシャーなどのアミューズメントやチョコレートハウスなど人気のお店がありますが、
マウリッツ広場という大きな広場があります。
そこにある噴水がコレ↓ マウリッツの泉

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この泉にはエロスとプシュケという物語があります。

着衣の少女がヒロイン・プシュケー、そして中央の女性は女神 アフロディテ である。周囲の美女たちは アフロディテ に付き添う妖精(ニンフ)たちだ。
───まだ神々と人とが共存していたはるか昔、プシュケーという美しい少女がいた。人々はその美貌を誉めたたえ、愛と美の女神アフロディテに勝るとも劣らないと噂した。その評判は女神アフロディテの耳にも入り、嫉妬深い彼女を激怒させた。女神は自分の息子である恋の神アモール(エロス;キューピッドの原形)に、プシュケーが見るもおぞましい怪物の妻になるよう仕向けよと命じた。だが、プシュケーを愛したのは皮肉にもアモールだった。ふたりは密かに愛し合うが、プシュケーが約束を破ったことがもとでアモールは彼女に別れを告げる。しかしプシュケーは彼を忘れられず、女神アフロディテに申し出て、アモールと一緒になることを許して貰おうと決意する・・・。
───泉の彫像は、この アフロディテ とプシュケーの対面シーンである。
プシュケーただ一人が衣服を身に着けているのは、彼女がまだ『人間』であることをほのめかせている。胸をはだけているのは、嘘偽りのない気持ちを述べていること、中途半端な気持ちで女神の前に出たのではないこと、そしてアモールと一緒になれるという希望を持っていることを、表わすのだろう。
───この泉があるニュースタッドは、ハウステンボスの中でも、オランダが黄金時代を迎えた17世紀ごろにできた『新しい街』である。
17世紀のオランダは、資源の乏しい小国というマイナス面を、持ち前の進取の気質でプラスに変えて、世界を舞台にした海上貿易で空前の経済的発展を遂げた。そうした諸外国との貿易で得た莫大な富みを背景に市民階級が台頭し、さまざまな文化が華開いた、まさに黄金時代である。豊かな富みをバックにした市民社会はまた、王侯貴族や教会といったごく限られた階級のものだった芸術や学問、思想、科学、さらには商業と、多方面で独創性の花を咲かせる。
自らの愛を貫くために神の前にすら進み出て、自らの手で運命を変えた少女プシュケーの象徴的なこのシーンは、まさにこの『市民が主役、人間が主役の時代』を体現したニュースタッドにふさわしいモチーフとして、この広場に据えられたのだ───。
引用:千年の街のものがたり ───ハウステンボス「和華蘭(わからん)」ヒストリー


もう一つ、強大な国であったスペインにしっかり顔を上げてもの申すオランダを象徴しているという話もあります。いずれにしてもこのような話は泉のそばには一切書かれていないし、エロスとプシュケと言う名前も無かったと思う。。。

ハウステンボスの奥ゆかしいところなんですが。。。

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by dfamb400 | 2012-10-13 23:02 | ワイン


ハウステンボス、すばらしいところです。是非一度はいらしてください。


by dfamb400

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